神聖剣と心臓の伝説

03 20, 2011 | Posted in 夢幻の心臓II | Thema ゲーム » 懐かしのゲーム

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「魔神と戦士の書」
 

 遥かなる太古、宇宙創造の神は十五の次元界を造った後、その全てを神聖剣でつなぎとめ、何処かへ去っていった。神聖剣には、創造神の被創造物への愛情が籠められていた。
 
 しかし平和は長くは続かなかった。やがて光の神々と闇の神々との間で戦いが起きた。その戦いで神聖剣は破壊され、その刀身はバラバラに砕け散り十五の次元界のそこここに落ちた。それらの破片は、あるものは聖なる武器となり、またあるものは地中深く埋没し魔法の源となった。
 本来ならば魔法や奇跡を起こせない人類が魔術師になれるのは、全てこれらのお陰である。

 光の神々闇の神々とは、宇宙創造の神が最初に造った超生命体である。人間の目から見れば彼らは無限の寿命を持っているかのように思えるが、彼らもまた約束の審判を受ける身なのである。
 
 光の神々は司法神とも呼ばれ、秩序を重んじる。人間たちが崇め手本とするのはこの神々である。
 闇の神々は破壊神と呼ばれ、混沌を重んじる。人間たちは彼らを恐れ悪魔と呼ぶことすらあるが、闇の神々こそ、人類を創造したものであることを知らない。

 どちらの神々も宇宙創造神にある目的を持って造られたものである。闇の神々の存在さえも、多次元界には、意味のあることなのだ。
 

 死の瞬間、神々に呪いの言葉を吐くものは、夢幻界という不思議な冥界に落ちるという。そこで人々は、地上にいた時と同じように暮らしてはいるが、大気には強烈な毒気が満ち、失われた幻獣や魔獣が闊歩している。俗に言う地獄とはまた違った意味での地獄であった。
 
 夢幻界で死ぬことは、全ての終わりを意味する。ここで死する者の魂は、十五の次元界の最下層、暗黒の世界に永久に封印され、約束の最後の時にも魂の浄化を受けることが出来ないという。また、夢幻界で生きながら得るものも、大気の毒気に冒され、怪物へと姿を変えていく。
 
 この世界を抜け出す方法はただ一つ、宇宙創造の神が残していった秘宝"夢幻の心臓"を捜し出し、その聖なる姿を見つめ手を触れることである。そうすることによってのみ、夢幻界に落ちた魂は解放され元の世界に戻ることができるのである。
 
 過去、"夢幻の心臓"を見つけたものは、わずか七人、その全てが優れた戦士である。その中でも最後の一人の女騎士はその体内に"夢幻の心臓"を宿し、十五の次元界の危機に際して何処からともなくやって来て、その剣と勇気で禍々しい物を倒す、不死身の戦士となったという。 
 
 
 人の住む世界エルダー・アイン、ここは豊富な水と光と緑の国だった。適度に発達した文明と、暗黒面を持たない白い魔術は、人々の心に安らぎと平和を齎していた。
 しかし、千七百二十八年に一度の合の月が訪れ、不幸なことが起こった。
 
 太古の次元戦争以来封じられていた魔物の次元に裂け目が生じ、暗黒の皇子が復活した。蝙蝠の羽根を持ち、奇声を発するガーゴイルや、人類と動物の奇妙なキメラたち、そして何よりも恐怖の対象である"空飛ぶ魔竜≪ドラゴン≫"がエルダー・アインの地を蹂躙する。
 
 女子供は家に籠もり、戸に厳重な鍵を降ろし、一部の勇敢な男達は手に武器を持って怪物どもに立ち向かった。しかしそれを嘲笑うかのように、倒しても倒しても怪物どもは次の夜には蘇り、守備の甘い村を一つまた一つと滅ぼしていく。

 人々の目から希望の光が失せ、心に諦めと恭順と絶望が宿り始めたころ、古の塚に一人の女騎士の姿が現れた。
 
 
 彼女こそ、夢幻界より蘇り、エルダー・アインの地が絶対の危機に追い込まれたときに現れ、この地に新たなる光を灯す伝説の戦士、"夢幻の心臓の戦士"であった。
 
 
 エルダー・アインの地を恐怖に陥れている"暗黒の皇子"(彼は"魔神""破壊者""復讐する者"と多くの名を持っている)は、闇の神々の一族ではない。ましてや光の神々の一族でもない。
 彼の生い立ちは謎に包まれている。天空一杯を箒星の白い尾が埋めた時、多くの流星と共に彼はやって来たと言われている。
 
 彼は創造神の法則に従わず、自由に行動する。彼が、多次元界に初めてやって来た時、破壊神の一人であるゴーホート神は、その神性の大部分を盗まれ、半神に貶められたという。
 
 多次元界が、この奇妙な生物によって平和を乱されようとしたとき、人間の戦士とエルフの魔法使いが彼に立ち向かい、光の神々より借りた剣の柄によって、やっとのことで亜次元に魔神を封じ込めたという。今日、魔神が復活したのは、再び空を箒星が埋める合の年である為である。千七百二十八年前と同じように、人間の戦士をリーダーとする勇敢なる人々が再び魔神を封じなければならない。
 
 
 魔神は千七百二十八年前の失敗を悔やみ、今回は直接手を下さない。ゴーホート神から奪った力を使って闇の生物を作りだし、人間の皆殺しをはかっている。魔神に操られるキメラどもは、人間を殺さないと身体が崩れ落ちる呪いをかけられている為、必死の思いで村々を襲う。
 
 
 
 多次元界の平和は再び崩されようとしている。
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夢幻の心臓II、3部作では最もファンの多い作品です。オイラが昔やったのもIより先でした。
当時「LOGiN」の特集でベタ誉めされていた記憶があります。
 
発売は夢幻Iより1年後の1985年。
83年のウルティマIIIの影響を夢幻I以上に色濃く受けており、そのプレイアビリティの良さを86年の初代ドラゴンクエストが継承しています。
 
前作の不気味なMOB絵は踏襲しているものの、ゲームの雰囲気は明るく変わり(そりゃそうだ。人間達は皆友好的w)、
プログラム技術も1年で驚異的に進化し、遊んだ感触は全く別のゲームと思わせてくれます。
 
1:主人公が強い
 夢幻の心臓のパワーか、夢幻界での死闘の経験もあるのでしょうが、世界の人々に比べても強い戦士である実感を味わえます。一般人と仮面ライダーぐらいの違いがあります。
(夢幻界でサイバー手術受けてたっけなそういえばw)
 初期装備では流石にザクザク食らいますが、少し頑張って金策して街売りの武具を揃えれば、敵の強さを探りながらもサクサク倒せます。
 前作での序盤の悪夢を清清しさに変えてくれる見事なバランスとなっています。流石は「夢幻の心臓の戦士」です。
 
2:描画速度を代表として、全体の処理速度が異常に速くなった。
 前作はカラーONモードだと、モンスターに出会うたびに10秒くらいw色塗りしてました。線画でも3~4秒かかったな。まぁカラーONだと遊べたもんじゃなかったわけです。
 この1年でBASICのプログラムはフルマシン語時代へと急進化し、モンスターと出会うと、秒単位ではありません。零コンマの世界です。0.2~0.3秒くらいじゃないかな。パッと色を塗るように戦闘モードになります。これは自分の強さと合わせて、感涙の変化実感です。
 戦闘もスペースキーかテンキーの5押しっぱで、バシバシ敵を倒していきます。前作のもっさり感を完全払拭しています。
(夢幻Iに限らず夢幻IIは、この作品の以前の他社全てのゲームからも逸脱した洗練さだった)
 
3:戦いはもう一人じゃない!
 このCRPGはIとは異なり、世界を救うのが目的です。故に主人公以外にも志士達がいるわけです。
 彼らを探し出せば、(有償の傭兵も多いが)無償で共に戦ってくれるわけです。もう「剣士」と出会ってもビクビクしながら媚びへつらう日々とはサヨウナラです。
 このあたりもウルティマIIIの影響大だなぁ。戦闘はウィザードリィ型のコマンドバトルだけど、全体の雰囲気は移動も含めて改良されて遊びやすくなったウルティマIII・IVです。
 
まぁ大きな違いは上記の3点かな。これだけで全く別のプレイアビリティになっています。
夢幻の心臓シリーズは、戦士の覚醒と共に大進化したのだね……
 
 
 
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このゲームで数少なく気に入らないところは、アルファベットでしか名前が入らないところです。
この世界の人々はみなカタカナの名前なので、違和感アリアリです。
多分これは、仲間になるNPCと名前が被ると処理がおかしくなるのを懸念したからかも知れません。
(実際このゲームの重要キャラクターに「シルヴィア」というのがいる)
まぁ他次元から来た人間だし、名前表記に異なった法則があると頭で思っておきましょう。Silvia……と。
 
もう一つ気に食わないのが、実はSilviaの性別が、ステータス画面で人間の「男性」に固定されてしまっているところなのですw
まぁこの時代だもんね~。今でもあるけどRPGの主人公は人間の男性が当たり前の時代。RPGの女戦士はビキニアーマーの脇役全盛期ですからね。主人公の性別を選ぶ発想は無かったでしょう。
まぁステータス画面以外ではあまり違和感無さそうなのでこのへんもさらっと無視w
 
あ、オイラが昔やったのはPC8801mkIIでしたが、今回EGGからはX1版を落としました。移動シンボルキャラクタがカラーだそうなんで。
 
 
さてエルダー・アインの人々が呼ぶ所の、古の塚に降り立ったSilviaさん。
いきなりドラゴンと出っくわしてビビッタわけですが、暗黒の王子だのなんだのとか知らんままに、故郷の次元に帰る方法でも情報を集めようと、遠く東に見える街と城に向かうわけです。
 
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表敬訪問がてら城に。ここはサルア城。
魔神と戦士の書でも読んだ予言者達が触れ回りでもしたのだろうか、Silviaを見て勇士だ戦士よと挨拶してきます。うーん?
(脳内で美貌変換した)王妃様は、愛娘がもう一つの城に行ったっきり帰ってこないのです、と涙ながらに訴えられるし、
国王陛下からは(娘を救う経費兼報酬なのか)金貨の入った袋を授けられるし。
まぁ手元不如意なので、合理主義者のSilviaさんはもらっておきますがww
 
もらっちまったら、クールぶっても情を捨て切れない性格のSilviaさん。この世界の人々の信頼も掴まんと、タダで次元移動できる方法も教えてもらえんだろうな、と嘯いて聞き込みと情報整理を始めます。


この世界には4つの街があるそうで。ナガッセ、エヌタ、エクセリオ、ダルアン。
 
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ドラゴンに身構えた後、龍の剣と勇者の鎧は次元の移動の負荷で限界が来たようで砕け落ちてしまった。
手元の山刀だけではどうにも心もとないので、最も武具の品揃えの揃ったエヌタで「大型の剣」を買い求める。王様サンクス。
 
宗教都市ダルアンに来るころにはSilviaも馬鹿じゃないわけでして、人々から魔人と戦士の書の伝説とやらを(街頭だの酒場だので)断片的に聞きました。
 
何か自分の与り知らぬところで勝手に話が進んでいるなー、と半ばウンザリしながらも、伝説・言い伝えが真実となるファンタジーの世界です。信憑性を疑いながらも降りかかる火の粉は払わなければならないと考えるSilviaさんです。
 
自分が伝説の戦士なのかどうなのかは知らんけど、その暗黒の皇子とやらを倒せば、信頼を獲得出来てルイザードに戻れる方法を調べてくれるのかのー、とか暗黒の皇子の実力を軽く見てみたりしてw
 
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暗黒の皇子の話をダルアンの宿泊客から聞く。暗黒の皇子とやらが、いずれ自分の前に立ちふさがることになるのだろうか。
神話の神聖剣の破片を探さなければ、暗黒の皇子には効かないのか。
 
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暗黒十人衆ってところか、幹部を先に殺らねばならんってことだな。
 
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あちこちで聞いた気になる伝説関連を帳面に書き付ける。
 
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街を回る間に志士も現れる。手元も不如意なので、自分より実力の劣る連中を有償で雇ってもケアが大変だが、無償の志は熟慮して受ける。
エクセリオには魔術師カナイという志士もいたが、序盤は魔法使いの呪文は重要性が薄いと感じたのでご遠慮願った。
 
ただ気をつけるべき事は、前作と異なり、日数制限は無いが食料概念がある。
仲間が増えると、食料というリソースの減少速度が早くなり、財政に破綻を招くことになる。
序盤は、ある場所で在庫に限りはあるものの、ワケアリの食料を早く捌くべく実勢価格より格安で叩き売っている奴がいる。誰でもそいつに頼ることになるだろう。
 
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序盤で攻撃が当たるのはこの奴ら程度だろうか。他の敵は防御に専念すれば食らいはしないものの、攻撃が当たらないし、カウンターで手ひどい目にあう。
夢幻界で鍛えた力も、次元が変われば半減といったところだろうか。
 
建物の外は敵の強さがマチマチでリスクが大きいので、アーケディア城でブロッブ・バット・ゾンビを相手に実戦経験を鍛え直し、金を蓄える。
 
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アーケディア城の地下では囚われのシルヴィア王女殿下(名前が自分と同じだったので少し面食らうSilviaさん)を発見するが、牢獄の鍵が特殊で開けられない。
しばし辛抱してもらう事をお願いし、護衛の生き残りである戦士のユーギンとデイカー、修道士のテランナに、牢番を倒す実力を取り戻すまで同行してもらう事にする。
白兵戦3人で前衛を張り、回復魔法の使い手2人が後から矢を放つ。
 
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兵糧に工夫をしながらも、エヌタで「重甲冑」を着込むと一段階上の連中にも渡り合えるようになる。
 
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重甲冑を入手したころには3レベルになっているだろうか。このあたりと何とかやれるようになる。
 
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グールとやりあえるようになると、一旦アーケディア城を離れ、アストラルの洞窟を2層降りたところで大量のゾンビ・グール相手に無双をする。赤き塔の1Fで「力の帯」と「精霊の守り」を入手すれば、修道士2人も被弾は少なくなる。
5レベルになるころには、この洞窟で得た「勇者の紋章」で、Silviaが「英雄」から「勇者」にクラスアップすることが出来るようになった。
 
※普通に考えたら、勇者が志を成し遂げて、人々に英雄と呼ばれるようになるんだろうけどなぁ……
 夢幻界から生還したことで英雄で、更に暗黒の皇子と対峙する決意をしたことで新たに勇者ってことなんだろうけど。
 
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この辺りは5レベルでもまだ勝てないし、こいつ等に勝てなければシルヴィア殿下の牢番にも勝てない。
まだまだアンデッド無双が必要そうだ。
 
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    大規模狩りの釣り役が廃れそうで、INTを上げてスキル狩り出来るようにすべきか……地デリ本帽に頼っていけるか……
     

    元ネタは高校時代にWARES_BLADEというTRPGで作った斧使いの女戦士。キャラクタープレイ第1号でした。
    まぁ一応ドカタにはなりました。けどRRではドカタ厳しくなった?
    現在109/41。S120>>>V60>A50>>>I1=D1=L1
     

    金策ちゃん2号。こいつもWARES_BLADEのキャラでダングス公王朝の妾腹の盗賊姉ちゃん。
    ROでは盗作砂葱。現在76/45。
     

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